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■ 2011年度のカリキュラム ■
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◆村石昭三先生
(ことば遊び研究会代表/国立国語研究所名誉所員) |
| 【そのひとこと18】 |
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日常耳にする子どもや大人の「そのひとこと」から、どのような心やものの考え方を読み取ることができるか。人生を左右する「そのひとこと」もある。いろいろな「そのひとこと」を考えてみます。 |
◆斎藤二三子先生
(幼児教育研究家/ことば遊び研究会講師) |
| 【ことばと心を育むことば遊びとは】 |
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子どもたちは、大好きな先生やお友達と心を通わせることができる日常生活の中で、豊かな経験をとおして、たくさんの能力を育んでいます。その中でだんだんと人間の知恵を知り、人間の生き方を知り、ことばを使う楽しさを知っていきます。
特にその中で、ことばのおもしろさに気づき、ことばのしくみにも気づき、ことばを使う楽しさを知り、言語感覚を育てていくのが「ことば遊び」です。そのような「ことば遊び」を楽しむことで、ことばを使う日常生活がより豊かになっていきます。
「ことば遊び」の遊び方・楽しみ方は、“手遊び指遊び”“歌遊び”“ゲーム”など多種多様です。これらの遊びをいっしょに学んでいきましょう。 |
◆関口 準先生
(ことば遊び研究会会長/東京福祉大学・大学院非常勤講師/明昭第一、第二幼稚園園長) |
| 【ことばと保育41】 |
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保育をめぐる新しい動向をとらえながら、一方で遊びとことばとの関係、ことばの発達などを中心に見すえ、今求められている保育のあり方を考えていきます。 |
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6月10日
(金)
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◆斎藤二三子先生
(幼児教育研究家/ことば遊び研究会講師) |
| 【ことば遊びアラカルト(0〜3歳児)】 |
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(※5月の保育ゼミナールに掲載)
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9月16日
(金)
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◆小谷隆真先生
(大阪・千里敬愛幼稚園園長/ことば遊び研究会講師) |
| 【ことば遊びと文字遊び1】 |
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「ことば遊び」は、ちょっとした時間にすぐ遊べる遊びです。カードゲームや文字遊びをとおして、子どもたちが無理なく“ことば”や“ひらがな”に親しむ遊びを紹介します。
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11月11日
(金)
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◆小谷隆真先生
(大阪・千里敬愛幼稚園園長/ことば遊び研究会講師) |
| 【ことば遊びと文字遊び2】 |
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(※9月の保育ゼミナールに掲載)
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12月9日
(金)
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◆斎藤二三子先生
(幼児教育研究家/ことば遊び研究会講師) |
| 【ことば遊びアラカルト(4〜6歳児)】 |
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(※5月の保育ゼミナールに掲載)
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2012年
1月12日
(木)
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◆村石昭三先生
(ことば遊び研究会代表/国立国語研究所名誉所員) |
| 【そのひとこと19】 |
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(※5月のゼミナールに掲載) |
◆岩田純一先生
(北陸学院大学教授/京都教育大学名誉教授) |
| 【保幼小の連携“協同性”】 |
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保幼小の連携では、「子どもの交流」「教師の交流と情報交換」「カリキュラムのつながり」が大切なポイントです。そして、社会性の育ちとともに“協同性”がわれています。ごいっしょに“協同性”の育ちについて考えてみましょう。
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◆関口 準先生
(ことば遊び研究会会長/東京福祉大学・大学院非常勤講師/明昭第一、第二幼稚園園長) |
| 【ことばと保育42】 |
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(※5月のゼミナールに掲載) |
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